近くのガラクタ屋で
22cmの中古のお釜を
300円で購入して遊びます
Amazonで値段を調べると5,500円ほど
蓋を杉で作ります
食べ物なので、接着剤は使わず
ビス留めです
切り取った部分を底に重ねて補強します
炊き口を切り取り
バリ取りと塗装をはがします
耐熱塗料を吹きました
釜は青棒で研磨
ピカピカになりました
それでは実践
相場まなぶの釜ワングランプリで
殿堂入りした
キンパ釜めしを調理します
想定以上にうまし
この前に木製のワインラックを作りました
木製ワインラック作り
今回は第2弾
ちょど、ウイスキーの空樽があったので
そちらを利用します
大砲のようにしたくて合板で車輪つくり
美しくなりますね
スポークにします
洋ドラのスーパーナチュラルを見ていたら
お洒落なワンラックがあり、欲しいと思い
ワインラックを作ってみました
amazonを見ていたら、このデザインのがあり
趣味で作るのだからと少しパクらせてもらいました
厚み30mmの南洋材のタウンという材どうやって切り取ろうかと思案してました
直径100mmのホールソーなんて
購入すればムチャ高い
それで自在キリ
このサイズが限界でした
あとは兎に角 研磨ここに連結の丸棒をダブ接着
最終的に水性透明ウレタンニスにしました
インテリアになりました
ボーイスカウトの団の倉庫を断捨離したのですがボロボロのDIETZの大型のハリケーンランタンを
棄てるというのでリメイクしてみました
ボロいだけで、
性能的にはまだ現役です
とりあえずは、古い塗装を落とす
錆を落としていくと
男前な鉄光りが
これはこれで美しんだけどね
素地がでてきました
う~ん!男前
脱脂します
チタン色に耐熱塗装を吹きます
レビューにチタンではなくて
単なるシルバーと書き込みありましたが
どうなんでしょう
はい
これはチタンではありません
渋いシルバーカラーでした
耐熱塗料ですので
熱で焼き付けしないといけないので
熾火のドラム缶にいれときます
塗装完了
他の部品も綺麗に洗っときます
収納のボックスも作りたくなりました
これで移動中の破損はない
スマホのポートレート撮影にすると
良い感じに映りました

最近、蕎麦打ちがマイブームで
公民館で蕎麦打ち教室の先生まで
やりましたが、
麺台やのし棒、駒板を自作して
生徒に教えました
教室が終わってから、やはり
蕎麦打ち包丁やこね台も
自作せねばと言う思いが強くなり
今回は、蕎麦打ち包丁の製作です
丸鋸の歯を使います
以前にナイフ製作でも使いました
刃渡は30cmにします
グラインダで切り取りグラインダーの歯を二つ使いました
片刃を作っていきます
ピカールから青棒とかで
磨いていきますが
中古の丸鋸の歯で傷だらけなので
なかなかピカピカになりません
かなり時間を使いました
これなら、仕事で取引している
研磨屋さんにお願いしてもいいけど
それだと自作にならないですよね
柄は庭木を使います 接着剤で十分でしょう
このあと、砥石で刃をつけました